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紀州おどり ぶんだら節
おどるんや〜紀州よさこい祭り〜 (和歌山市) |
和歌山市の夏の2大イベント、「紀州おどり ぶんだら節」と「おどるんや〜紀州よさこい祭り〜」。今年は同日開催されます。いずれも和歌山城とその周辺で行われ、毎年多くの参加者と見物客で賑わいます。
「ぶんだら節」は江戸時代の豪商・紀伊国屋文左衛門をモチーフに作られたご当地音頭で、今年で41回目。
「紀州よさこい祭り」は和歌山を盛り上げるために民間主導で平成16年にスタートし、「ぶんだら節」とともに和歌山市の風物詩となっています。 |
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■第41回紀州おどり「ぶんだら節」 ・日程:8月1日(土)16:50〜21:30
・場所:和歌山城・けやき大通り・ぶらくり、 JR和歌山駅前等6ヶ所
・問合せ:和歌山市紀州おどり実行委員会事務局 TEL073−435−1234 |
■おどるんや 〜第6回紀州よさこい祭り〜 ・日程:8月1日(土)、2日(日)
・場所:和歌山城周辺
・問合せ:NPO紀州お祭りプロジェクト TEL073−426−4424 ・ホームページ: http://www.kishu-yosakoi.jp/ |
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| 奥の院 万燈供養会(第36回ロウソク祭)(高野町) |
| 高野山の奥の院入口である、一の橋から燈籠堂までの約1.9キロの参道両側には諸国大名をはじめ数十万基とも言われる墓碑が静かに眠っています。この参道が毎年8月13日の夜、十万本のローソクの灯りで埋め尽くされる盂蘭盆の仏事「万燈供養会」は別名「ろうそく祭」と呼ばれ高野山のお盆の恒例行事となっており、ローソクにともされた灯りが光の川となって幻想的な世界に包まれます。 |
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これまでに喜集館に寄せられた相談内容の一例です。
・熊野古道を歩きたい!どこから歩き始めよう?
・2泊3日で全部回れるかしら?
・欲張って温泉にも行きたいんだけど、近くにある?
・そこへ行くには、交通手段は何を使ったらよい?
・そのまちの名物を教えて! などなど
わかやま喜集館では、上記のほか、様々なご質問にお答えするスタッフが常駐し、和歌山を旅する皆様への情報サポートをしております。どうぞお気軽にご相談ください。 |
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| ちゃある |
| 「〜ている」の意味。 |
例: 「どうなっちゃあるんよう。」(どうなっているんだろう。) |
| つむ |
| 「渋滞する」「混んでいる」の意味。 |
例: 「今日はこの道、えらいつんでるなぁ。」(今日はこの道、すごく混んでいるね。) |
| つれもて |
| 「一緒に」「みんなで」の意味。 |
例: 「つれもていこら。」(みんなで一緒に行こうよ。) |
| にえてる |
| 「青アザができる」の意味。 |
例: 「こけて足がにえたわ。」(転んで足に青アザができたよ。) |
| ひしくる |
| 「悲鳴をあげる」の意味。恐怖のあまり金切り声が出る様 |
例: 「怖い話を聞いてひしくってしもたわ。」(怖い話をきいて悲鳴をあげちゃったよ。) |
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